
またまた久々の投稿だ。
先日、桂花ラーメンで叉焼麺を頂いたのだが隣の客が頼んでいた炒飯が妙に気になり再訪。
新宿には、数店の桂花ラーメンがあるのだが、炒飯メニューがあるのは西口店と新宿ふぁんてんの2店舗だ。
今回は2026年6月いっぱいで閉店してしまう、新宿ふぁんてんのほうに来店。
ビル設備の老朽化に伴い、厨房内異常な暑さのためという理由のようだ。
B1フロアには厨房がなくB2フロアが厨房となっていると想像するが、体調不良者が出てしまい閉店となるそうだ。
比較的に客席はゆったりな新宿ふぁんてんはよかったのでこの客席空間に近い形での復活を待ちたい。
■炒飯¥830 (スープつき)
チャーハンメニューは、普通とハーフのみ。
食券を購入し暫し待つ。常時接続の厨房フロアとの音声が聞こえる。
鍋振り音がスピーカー越しに聞こえたあと炒飯到着。
あの桂花ラーメンスープがついた炒飯にテンション上がる。
具材は、チャーシュー、玉子、ネギとシンプルなのだが
やはり太肉麺や叉焼麺など、豚肉の扱いに特徴やこだわりのある豚の存在感が素晴らしい。
早速いただくと、コクに特徴のある炒飯の仕上がりでとても旨い。
サイドな炒飯だが、桂花ラーメンのこだわりを感じる特徴的な炒飯。
スープがまた桂花ラーメンのあのマー油が表面に浮いた形で最高。
そのスープと油分控えめ、コクあり、すこしスパイシー目な炒飯が抜群に旨い。
チェーン店として甘く見ていたが反省だ。
8.0点(10点満点中)



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