
2021年1月9日訪問時==
年が明け15年目に突入した本ブログ。いつのまにやら。
当初、三日坊主にならないようにと考えていたがここまで続けていると自分でもちょっと引くけど今後もよろしくお願いします。
今回は中野新橋の「光陽楼」。駅からちょっと離れて10分ほど歩くかな。
静かな町並みにある店舗に入ると一転してお客さんいっぱいで活気がある店舗。
お客さんを見渡すとランチの女性二人組から作業服のおじさまやご近所にお住まいの方、学生など層が広いなと感じる。
メニューを見るとカツ丼とかカレーライス、アジフライなど定食屋的なメニューもある町中華。
お酒も取り扱っているのだがこちらのお店は夜の営業はされておらずお昼のみだ。
2022年4月27日訪問時==
■五目チャーハン(スープ付き)¥750
光陽楼の五目チャーハンが食べたくなったのだ。
一回スイッチ入るともうオフれない。1年ぶりの中野新橋へ。
13:30頃到着。店内は相変わらずの人気っぷり。
寡黙なおやっさんと優しそうなおかみのコンビネーションは相変わらず。
2回のレビューなので詳細は今回は省く。
中からたくさんの蟹肉がでてくるし、チャーシューとチャーハンの旨味。
若干米を焼くことに意識されている感の香ばしさが最高。
安定の超満足感の750円の五目チャーハン。
8.0点(10点満点中)
2021年1月9日訪問時==
■五目チャーハン(スープ付き)¥750
チャーハンメニューはチャーハンと五目チャーハンの2種。
五目チャーハンをオーダー。
店内結構お客さん多かったのだが、予想以上に早めに出来上がってきた。
僕のあとに入ってきたお客さんのオーダーの品も時間置くことなく提供されていた。
常連のお客さんはこのお店のご主人の手際の良さを十分わかっているのだろう。
出来上がったチャーハンに話を戻すと、しっかり焼きの入ったチャーハンの中に色鮮やなな具材が垣間見えるチャーハン。
具材は、チャーシュー、カニ、ネギ、卵、ナルト。
レンゲですくうと、中からたくさんの蟹肉が現れてきてもうこれはかにチャーハンと銘打ってもいいレベル。
チャーハンの中に蟹肉とナルトの赤。混ぜずに加熱されている卵の白と黄色。
小口切りされたネギの緑に縁に焼きが入った感じとかもう見た目の色鮮やかさとかダイナミックさが印象的なチャーハン。
味付けは見た目とはいい意味でちょっと差がある控えめなほう。
最後までおいしくいただける旨さがある。
このすごい満足感がある五目チャーハンが750円。すごい。
8.0点(10点満点中)
光陽楼 (中華料理 / 中野新橋駅、中野富士見町駅)
■光陽楼(中野新橋)
東京都中野区弥生町4-2-28
TEL:03-3383-1385
営業時間:[月・水〜日]11:00〜14:30
定休日:火曜日
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